都庁28年のキャリア、行政書士・防災士の専門性。
行政と現場の「言葉」を繋ぎ、新しい価値を
デザインする。
長年のキャリアで培った行政のロジックと、行政書士・防災士の専門性。
複雑な行政データを価値ある情報へ、現場の想いを確かな制度へ。
ガバメント・デザインは
NPO、福祉施設、地域社会の「伝えたい・守りたい」を、言葉と仕組みで支援します。
5つの翻訳アプローチ(事業内容)
行政ロジックによる経営支援(法人・個人事業主・NPO)

複雑な許認可申請をプロに丸投げしたい
行政との折衝や手続きが進ない
補助金活用の「最初の一歩」を知りたい

職員の退職を防ぎたい
他の機関と連携を取り効率化したい
現場の想いを「実務と評価」に落とし込みたい
様々な悩みをとりあえず聞いてほしい

行政データを価値ある情報へ変換したい方
SNS等で活動を社会に届けたい
活動の魅力が伝わる「届く言葉」が欲しい方
今後の活動についてより多くの社会に届けたい
・補助金の獲得:通らない申請を「通るロジック」へ
・制度の適正化:複雑なルールを「現場が使える仕組み」へ
・対等な交渉 :行政の言いなりにならない「正当な権利」の主張へ
都庁28年の実務経験に基づき、
あなたの組織を守る「ロジック」を構築します。
一人の不安を安心に変える、伴走型ライフサポート(キャリア支援を望む方・高齢者)

都庁28年の経験を糧に次のステップへ進む方
行政スキルの民間転用・再就職を考える方
「行政を知る」ことでキャリアを広げたい方
孤独を感じず、次の一歩を伴走してほしい方

防災士の視点で自宅の安全を確保したい方
高齢者が安心して暮らせる住環境を整えたい方
地域や住まいの「守り方」を具体化したい方
・転職への伴走者:一人で悩まず、最適な人生設計の構築へ
・キャリアの悩み:対人関係などの不安を解消し、安心できる未来へ
・安心する住まい:修繕を適切な価格で。安全な生活の実現へ
個別にヒアリングの上、
あなたが心からご納得いく内容をご提案いたします。
(共通)どの分野の仕事でも依頼できるのか
A:現役時代に、人事や議会部門を担当し、住民対応の際には述べ2000人ほどの、個人の財産管理に対応していました。住民からの要望は、相続(税金)、高齢者・障害者福祉、(お子様の)教育、スポーツ、公共工事など多彩な要望に真摯に答えてきたため、全分野に精通しています。
(共通)基本料金はわからないか?
A:まず問い合わせいただき、ヒアリングや打ち合わせののち、料金が発生します。どこまで支援するかにより金額も変わるため、まずは一度お問い合わせください。
まだ具体的な公募が出ていない補助金についても相談できるのか
A: はい、もちろんです。むしろ公募が出てからでは準備が間に合わないケースも多いです。構想段階から「通るロジック」を一緒に練り上げることで、採択率を高めることが可能です。
社員に相談ができず、他社との打ち合わせや資金繰り、社員の給与体系など検討が追い付かないのですが
A: 伴走支援で会社の右腕になります。複数の課題が絡まり合って解決を難しくしている場合があるので、中長期的に実施することがありますが、その後のコストカットや離職防止など大きな効果が期待できます。
行政が取り組んでいる政策に近い業務をしているはずだが、行政や世間と分断されがちである
A:まず自治体の予算規模などを精査したのち、社の取り組みを確認・地域企業や自治体施設との連携を模索します。
いい事業をしていると思うが、いまいち世間に知られてない
A:行政が実施している調査に合致しているか、分析をします。また、誘致にあたってはSNSやyoutube等を活用します。
まだ何を相談していいか分かっていないが、周りに相談できる人がいない
A:一度お話しさせていただき、問題点がなければ、今後の経営プランについて連携を取らせていただきます。
今休職しているのだが、話を聞いてもらえるか。
A:人事部門であらゆるケースを見てきているので休職や退職の話も承ります。ただ、医療行為や代行行為はできませんのでご了承ください。
都庁の採用試験を受けるが面接指導は行ってくれるのか
A:キャリア支援の中で話すことは可能です。自己PR書の代行などは行いません。また、守秘義務が発生する事項についてはお伝え出来ません。
キャリア相談は外部に漏れますか
A:守秘義務は守ります。今後のキャリアの中で、別の人を紹介する場合は、本人同意のうえ行います。また、キャリア相談のモデルケースに採用する場合は本人同意を得て、名前を伏せたうえで、実績として発表する場合があります。
転職支援をお願いしたら、社員として採用していただくことは可能か
A:制度的には十分可能です。ですが、社員より個人事業での立ち上げのほうがいい場合は、そちらを薦めます。
